【ベトナム統一鉄道】を使ってダナンからフエへの行き方・予約方法もご紹介・ベトナム人客に交じって旅情が味わえます(ベトナム一人旅紀行⑭)

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ベトナム周遊旅行2か所目の「ダナン」から比較的近くの古都「フエ」への移動手段に「ベトナム統一鉄道(国鉄)」を利用しました。

その他の4か所間の移動は全て飛行機でしたが、3時間くらいなら一度でいいから地元民に親しまれている国鉄に乗りたいなと思ったのです。

鉄道の旅って地元の雰囲気に触れ、浪漫がありますよね。

ただし、日本をはじめ先進国の網のような鉄道網(一回自由乗車券OK)で気軽に乗車できるのと違い、ベトナムは南北を統一するこの鉄道くらいしかなく本数多くなく(1時間に1~2本のみ)、しかも全席指定。

乗車券を予約したり手配するのが結構面倒そう・・・。

自分のように鉄道の旅を味わいたいけどどう利用すればよいか不安な方に、自分の体験を含めてご説明します。

この記事(ベトナムおっさん一人旅紀行)は、2019年の天皇即位のおかげで今後ないであろう暦の上の10連休を活用して、4月28(月)~5月3日(金)5泊6日(この後にタイに6日(月)まで)の初ベトナム旅行のレポートです。

近い東南アジアで貯めたマイルを使うのはマイル価値が低いので、今回は格安LCC(ベトジェットエアー)の有償航空券で旅しました。



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ダナンからフエへの考えられる移動手段


ガイドブックや旅行サイトを見てもこの区間の移動方法の具体的な紹介はあまり見かけません(汗)。

北のハノイから最終地南のホーチミンまで徐々に南下する自分の周遊プランでは、同じ中部エリアでもやや北に位置するフエから南にくだったダナンへのルートがいいのかなと思っていました。

でも調べてみると、ダナンからさらに南のホイアンを出発し、ダナン経由にフエまで北上する移動プランが主流のよう。

いろいろリサーチした結果をまとめると次のとおり。

【ダナン(ホイアン)⇒フエ間の移動手段(陸路)と料金相場】

■タクシー(ホイアン⇒フエ)3時間で130万ドン(6,500円)

■観光バス(ホイアン発~ダナン経由~フエ着)4時間

(1)シン・ツーリスト(旅行会社バス):ホイアン発8:30,13:45の2本、10~12万ドン(500~600円)

(2)ハインカフェ(ツアー観光バス):ホイアン発8:00,14:00の2本、9万ドン(450円)

■ベトナム統一鉄道(ダナン~フエ駅):3時間で500円程度 


ホイアンは空港がないので陸路になりますね。ただし、ダナンとフエにはローカルな空港があるので、国内便で結ばれているかも。

タクシーは格安な物価を考えるとかなり高め。バスと鉄道は料金はほぼ同じだけど、ぜひ鉄道の車窓や雰囲気を味わいたいので「ベトナム鉄道」を選びました。


ベトナム統一鉄道の概要


正式名称は「南北統一鉄道」。ホーチミンとハノイを結ぶ全長約1726kmで主要都市を結んでいます。

ホーチミンからハノイまでの所要時間は、なんと約32時間で1日以上乗車するとは長旅ですね。

ダナン駅からフエ駅までのルートは次のマップのとおり。ダナンまで南下したものの、鉄道でややフエまで北に戻る形ですね。
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海沿いの切り立った斜面を走るこの車窓からの絶景としては「ハイヴァン峠」「ランコービーチ」がいいとのこと。わくわくします。

全席指定のこの国鉄は、座席の種類が分かれ料金が設定されています。

■【普通席】
・ハードシート(木製の硬い席)
・ソフトシート(リクライニングできるクッション席)

■【寝台席】
・ハードシートとソフトシート
・A寝台:二段ベッド(1ルーム4ベッド)
・B寝台:三段ベッド

※普通席、寝台席ともにエアコンの有り無しの車両に分かれている。


この条件で自分に合った座席を購入するのです。

エアコン付きのソフトシートが絶対いいですよ。

3時間足らずの短時間乗車の自分は【普通席、エアコン付き、ソフトシート車両】を選択しましたが、エアコン付いていても車内は蒸し暑かったので、エアコンなしはきついと思います。そんなに金額違わないし。


乗車券の入手方法


ベトナム統一鉄道は、乗車券の予約・購入が結構面倒くさいのです。

異国の慣れない地では、事前予約して事前にチケットを持っておきたいもの。しかし、自分で予約は結構ハードル高いです。

結論から言うと、現地旅行代理店に事前予約・手配してもらうのが賢明ですよ(割高ですが安心料ですね)。

自己手配①現地の駅で直接購入

これはあまりお勧めしません。

なぜかというと、ベトナム鉄道は2日前以前くらいは予約ががらがらですが、2日前から1日前くらいになると地元民がぞくぞく予約を入れるようです。当日の空きは少なめでいい席ゲットは難しい?(季節や時間帯にもよりますが)。

本数が頻繁ではないので、直前に駅窓口に行って「空き無し」だと目も当てられません。旅行計画が狂ってしまいます。

特に観光のトップシーズンは混みあいます。

自分が乗車したGWはベトナムの祝日(4/30南部解放記念日、5/1メーデー)で帰省客で満席でした。

何日かの滞在初日に予め駅で購入しておくのがよいですね。


【ダナン駅での乗車券購入の仕方】

発券窓口はロータリー正面の大きな駅舎にはなく、ロータリー向かって左側の目立たない別棟です。
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入ったら順番待ちの券を発券して待ちます。
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窓口では、パスポート提示が求められます。
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予め国鉄公式サイトで希望する車両の空席状況と希望する座席を把握しておいて、窓口でリクエストしてください。

車両内の座席向きは中央に向かって前部と後部で向きが逆なので、進行方向向きの右手に海が見える窓側席がベストです(のちほど説明)。

QRコード付きの大き目のレシートのようなぺらぺらの乗車券が発券されます。


自己手配②鉄道公式サイトから予約

本当はこの方法が一番格安だし確実だと思って何度かサイトで予約チャレンジしました。

でも決済画面になるとエラーになりその先進めませんでした・・・・

旅サイトを見ると、どうやら国鉄サイトで使える決済カードは、ベトナムの口座決済のカードのみだそうで、外国人はオンライン決済ができないことが判明!

うーむ残念・・・。

旅行代理店の手配(VELTRA)

一番確実&安心なのが現地旅行代理店での予約と手配。

自分が毎度海外旅行で利用している、各国の現地オプションツアーの予約サイト「VELTRA」を今回も利用してみました。

VELTRAって、ツアーだけでなく、空港送迎サービスやチケット手配など、現地代理店が行う全てのサービスが利用可能です。

ちなみに、ポイ活の方(特に陸マイラー)は、Veltra広告を扱うポイントサイト(モッピー等)を経由してVELTRAサイトで申し込むのが鉄則。ポイントサイトのポイントももらえて三重取りできるからです。

今回VELTRAで申し込んだプランは「列車チケット フエ⇔ダナン<片道または往復>
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ダナン発フエ行きの乗車券手配が3千円弱でできます(事前カード決済)。もっとも駅で購入の場合は500円ほどなので、手数料結構高いですね。

このVELTRAプランにはいくつか注意点があります。

■閑散期には販売停止

■手配できるのは1か月以内の乗車券のみ(1か月以上前の申し込みでは「リクエスト予約」扱い)

■座席指定はできない

■催行会社よりチケットをEメールに添付して送信。

このメールに添付のチケットですが、駅改札でスマホの画面提示は不可だそうで、必ず印刷し持参とのことです。

印刷するとA4サイズでほぼベトナム語のチケットですが、日時、車両番号、座席番号は英語と数字で分かるのでチェックできます。改札でかざすQRコードがついてます。

【自分の手配した列車情報】
■日時:5/1(水)ダナン駅10:03発
■列車番号:SE10
■車両番号:4
■座席番号:20


VELTRA経由に伝えてあったパスポート番号や外国人区分の表示もされています。

ちなみに、座席番号「20番」が果たして海側のベストな席なのか気になったので、国鉄公式サイトの座席表で調べてみました。

公式サイト座席表から海側のベストな席の見当をつける裏ワザ

駅で直接購入される方、旅行代理店手配で座席予約が決定した方は、「ベトナム統一鉄道公式サイト」をチェックしておきましょう。

①まずサイトはベトナム語か英語表示か選択できます(もち英語)。

②次に小窓の中に「希望日時、発着地」などを入力します。

するとこんな予約画面が。
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(これは参考画像なので、実際利用した列車表示と違います)

③画面上段の列車正面イラストがずらっと横並びですが、左から発車時刻順に便がならんでいるので、希望する便をクリック。

④中段に希望する便の全車両イラスト(ここで何両編成ががわかる、車両番号1が右側)が表示され、希望する車両をクリック(各車両にカーソルを合わせると普通車か寝台車か、エアコンの有無やハードかソフト席かが分かります)。

自分の希望するSE10の便は、全9車両編成で1~2号車が普通席のハード席エアコンなし、3~4号車が普通席のソフト席エアコン付き、5~9号車が寝台車になっていて、希望する「普通ソフト席エアコン付き」車両がたった2つしかなく激戦の状況でした。

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⑤下段に希望する車両の座席表が表示されるので、色分けで空席状況がチェックできます。
(白:空席、赤:済み、灰色:不可(予備席)、紫:長期利用者)

とある旅行ブロガー記事に「ホーチミン行きは車両番号1が先頭、ハノイ行きは車両番号最後尾が先頭」とあったので、サイトでの車両表示の左側(今回は全9車両だったので9号車)が先頭かと思っていました。

そうなると、自分の車両4号車の右手が海側になるので、自分の予約座席「20」は山しか見えない左側で進行方向後ろ向きになるわけです(が~ん・・・)。

期待せず実際乗車したのですが・・・蓋を開けたらなんと20番の座席は「車両右側の進行方向向きの海側のベスト席」だったのです!!

実際は9号車がハノイ行き先頭のようでしたが、車両の向きがサイトとは正反対になっていたのでした。

なので、実際は便によって車両の向きが違うのかも。旅行代理店か駅窓口のスタッフ頼みってとこでしょうか。


ベトナム統一鉄道乗車レポート


ホテルの無料乗り合いミニバスでダナン駅に向かいました。
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駅舎は大きく結構立派です。


ダナン駅構内で待つ~車両に乗り込む

構内に入るとすぐに改札が。結構ごった返しています。
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改札スタッフがチケットのQRコードをピッとやってくれます。外国人ということでパスポート提示が必要かと思いましたが素通りでした。

改札に入るとホームへの出入口は一つしかなく、待合所は大混雑。
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すぐにホームへ出られるのかとおもいきや、電車が到着するまで出られないとのこと。待合所にアオザイのおばさんがいて、駅のスタッフでした。いつ出られるのか聞いたら「電光表示に到着との表示が出たら」との回答のよう。
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しばらくすると掲示板に自分の便「SE10 arrival time9:50」との表示とともに、待合所に英語で到着アナウンスが。定刻の出発10分前ですね。開発途上国なのに時間は正確なのにびっくり(早めに駅に来た方がいいですね)。

ホームへの小さな出入口に殺到する乗客たち。列に並ぶ文化がない(日本だけですね)。ベトナム人だらけですが、白人若者バックパッカーもちらほら。
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やっとのことで出ると、そこはホームなんてものはなく、皆荷物を抱えて線路を横断し、一目散に自分の車両へ!まさにカオス!
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赤と青のツートンの車両がベトナムらしい
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線路から直接車両に乗り込みます。自分の車両番号(TOA4)を見つけるも、車両入り口に小さく看板があるだけで分かりずらいです。車両にのるのも押し合いへし合い(チケットをチェックする女性スタッフいますがお構いなし)。
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しかし、なぜ駅のスタッフは女性ばかりなのでしょうか?


自分の座席に座る(車内の様子)

やっと乗り込んだら、網棚に荷物を上げる争奪戦。丈夫なので自分のキャリーバックくらいは乗せられます。ただし早い者勝ち。
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網棚の下にコンセントが。
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といっても全ての席にあるわけでもなく位置も高い。誰も使っていない(自分も)。使えるのだろうか?

自分の座席を探します。ほとんどの座席がリクライニング最大に倒しっぱなし(すごい倒れるんですね)、使った毛布やごみが置きっぱなし(笑)
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すぐに車掌がチケットをチェックしに来ると「この席でなく、一つ前の席です」とのこと。背もたれ裏側に小さく座席番号の表示があるので、座った前の番号かと勘違い。

でも、一つ前の自分のシートにベトナム人兄やんが・・・車掌が確認すると私の窓際のシートに図々しく座っていて、本当は自分の横(廊下側)の席の兄やんでした。

車内はベトナム人で満席!中央に向かって座席が向いている面白い配置。日本は全て進行方向になる計算で配置されているので、ベトナムはそれが面倒なのかな。中央席だけ宴会席にみたいになってて、グループが独占。やや床も広いのでゴザを敷いて寝ている客も。
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地元民は車内で自由奔放です。口笛、スマホの音楽、歌声がいたるところから聞こえてきました。これもベトナムの醍醐味~。


出発!見所(ハイヴァン峠、ランコービーチ)

出発してしばらくすると、前の席の大学生兄やんグループの一人に英語で話しかけられました。

なんでも、親でなく友達同士で旅行するのは初めての国際関係を専攻している学生さんのよう。慣れない英語の会話でしたが楽しく時が過ぎ・・・。

すると車窓からハイヴァン峠?ランコービーチ?らしい絶景が!写真写り悪いですが(ガラスにスモッグが貼ってあるのです)、実際はとても綺麗でした、窓際の席で本当によかった。
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進行右側の海沿い席の自分ですが、東からの日差しが強くエアコンあっても蒸し暑い。でも自分はカーテンシールドを下げたくない、絶景を見ていたい・・・でも、シールドは前後2席で1枚なので、前の席の学生さんが閉めてしまえば自分は文句いえない。でも、学生さん気を利かして開けたままにしてくれました、ありがとう・・・。

車内販売が回ってきました。クーラーボックスのような容器にほかほかライスとおかずが入っていて、その場で容器に入れて弁当スタイルで買えるみたいですが、食当たりが怖かったので遠慮しました。前の学生さんは格安弁当を買っておいしそうに食べてました。
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結構山間を走るのでカーブが多い。
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すると誰もいない山中の峠で停車。駅はなく複線になっている峠のこの場所で、対向車とすれ違うようです。
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停車中にトイレへ向かう。寝台車手前にありました。寝台車の通路の様子。
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トイレは他国と同様にきたね~。日本だけですねトイレマナーがよいのは。
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山間を抜け、ローカル駅に到着かと思いきや通過。ひとりぼっちの駅員さんがなんだか淋しそう
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民家のすぐ近くをすり抜けて走ります。
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結局、駅での途中停車は一度もありませんでした。複線のすれ違い等で3回くらい停車はあったかなー。


フエ駅に到着

3時間後定刻通りにフエ駅に到着
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こじんまりした小奇麗な駅舎です。
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駅構内の様子
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ホテルの無料送迎を頼んでおいたのですが、迎えに来たのが車ではなくホテルスタッフ運転のスクーターバイク。それに大きなキャリーバッグを積んで二人乗りしたのには驚きました。巨大なスーツケースだったらどうしたのだろう?


まとめ


ベトナムを旅する際はぜひローカルな「ベトナム南北統一鉄道」を利用してみると、旅情が一気に高まりますよ。

自分は時間に余裕のない弾丸旅行だったため、短区間の3時間足らずの乗車でしたが、時間に余裕のある方は寝台車で1日かけてのーんびり電車旅するのもよいかもしれません。

乗車券の手配は、滞在日数のない方は事前に旅行代理店で、何日か滞在の方は初日に自分で駅で事前購入がベターです。


【前頁】世界遺産【ホイアン】をたった3時間で効率よく回る観光ルートをご紹介・ランタンに輝く魅惑の立ち寄りスポットも(ベトナム一人旅紀行⑬)

【次頁】世界遺産フエ【グエン朝王宮】広大な宮廷観光で歴史を感じる(ベトナム一人旅紀行⑮)

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