都内でふらっと・大人の日帰り温泉【本当は教えたくない穴場スパ銭5選】とは?山歩きとセットでどうぞ(おっさんぶらり一人散策②)

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みなさん温泉好きですか~~!?

中年のおっさんになり、仕事のストレスも体の不具合も顕著な自分。そんな時やっぱり温泉でリフレッシュが一番!

「あー、明日温泉行きたい…」なんて思い立ったが吉日。なにも箱根や熱海などの金がかかり行くのに一苦労な観光地温泉に出かけなくてもいいんです。

自分は東京23区内に住んでいますが、東京都内にはたくさんの日帰り温泉施設があり、短時間で安く気軽に出かけられるのが良いですね。

今回は自分の独断と偏見で、都心からアクセス便利で大人の雰囲気の温泉施設5か所をご紹介します。

ぜひ、ぶらっと足を伸ばしてみてください。


【参考】ネットで紹介されている「都内おすすめ温泉施設ランキング5」と自分の好み


ネットの検索サイトで「都内 おすすめ温泉」とキーワード検索して1番に表示された紹介サイトのランキングです。

一人・カップル向け】※大人・土日祝日料金

■1位:蛇骨湯(台東区浅草:地下鉄田原町駅)
※令和元年5月31日で閉店

■2位:前野原温泉 さやの湯処(板橋区:地下鉄志村坂上駅:1,120円)
※オムツをしている人の入浴不可

■3位:天然温泉 平和島(大田区:京急線大森海岸駅:2,300円)
※オムツをしている人、3歳未満の入浴は不可

■4位:THE SPA 西新井(足立区:東武線西新井駅:1,252円)
※オムツをしている人の入浴不可

■5位:天然温泉 テルマー湯(新宿区歌舞伎町:地下鉄新宿三丁目駅:3,285円)
※12歳以下入場不可


グループ・ファミリー向け】※大人・土日祝日料金

■1位:お台場 大江戸温泉物語(江東区:ゆりかもめ線テレコムセンター駅:2,988円)
※オムツをしている人の入浴不可

■2位:東京健康ランド まねきの湯(江戸川区:地下鉄船堀駅:1,600円)
※オムツをしている人の入浴不可

■3位:大谷田温泉 明神の湯(足立区:地下鉄北綾瀬駅:1,400円)

■4位:戸越銀座温泉(品川区:地下鉄戸越駅:460円)

■5位:黒湯天然温泉 ヌーランド さがみ湯(大田区:京浜急行雑色駅:1,550円)


※ご紹介したランキングの引用元サイトはこちら

このランキングの紹介温泉はどこも有名ですね。結構混んでます。以下自分がご紹介する施設の「さやの湯処」くらいがランクインなので、他の4か所は穴場感ある施設ということになるのかも。


【自分の日帰り温泉施設の好み】

ちびっこは入場不可の大人だけの静かな温泉。

マイカーがないので公共交通機関(電車や路線バス)で行ける場所。

施設の雰囲気がよく(日本庭園などがある)、食事のおいしいところ。

近場の山歩きや森林浴のついでに寄れる、小旅行気分が味わえる場所。


こんな好みで次の5か所を選んでみました。

ご紹介するお薦め5か所は、次の気分や目的を目安に後述の記事を選んでください。

【日帰り温泉を選ぶ「気分や目的」】

なるべく近場で行くのに疲れない駅から便利な温泉でゆっくりしたい。
⇒「23区内の大人のお薦め温泉(アクセスよし)」記事(SAKURA、さやの湯処)

奥多摩で自然散策した後に温泉で疲れをとりたい。
(山登り、サイクリング、森林浴、ローカル路線バスの旅)
⇒「奥多摩の自然散策も楽しめるお薦め温泉(小旅行気分)」記事(つるつる温泉、梅の湯、瀬音の湯) 



23区内の大人のお薦め温泉(アクセスよし)


23区在住者で「週末の休みにちょっと時間ができたから、思い立った今、温泉入りたい」って思ったあなた。

移動に疲れない程度の、23区内の駅から徒歩で行ける日帰り温泉をご紹介します。

しかも、落ち着いた大人の温泉のムードたっぷりです。日頃の疲れが癒されるでしょう。

染井温泉 SAKURA(豊島区)

おばあちゃんの原宿として有名な「巣鴨駅」から徒歩10分くらいです。

閑静な住宅地の中に突然現れます。目の前がスイミングスクールなので、表の通りからは奥まってって隠れ家感満載。

歩くの面倒という方は、ピンクの可愛い無料送迎バスが駅から20分間隔で出てます。

【染井温泉 SAKURAの公式サイトへ】

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■住所:東京都豊島区駒込5-4-24

■電話:03-5907-5566

■料金(大人):1,320円(土日祝日は220円加算)

■営業:10:00~23:00(22:30受付終了)

※18歳未満及び高校生のみでの入館は保護者の同伴が必要


夜になるとライトアップでさらに情緒が増します。
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日本庭園に面している食事処は広々としたお座敷で都心にいることを忘れます。

館内のインテリアや照明も暗めで落ち着きますよ。
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天然温泉は約1000万年前の地層から湧き出る「琥珀色」で、お肌つるつるの「美人の湯」として知られています。

内湯はとってもぬるいお湯なので、何十分でも浸かっていられるのが自分的にはポイント高いです。
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ヒノキ造りの浴槽の淵は段になっていて、丁度仰向けで寝転がっても沈まない絶妙な深さ。すいている時には寝っ転がってうたたねしちゃうことも。

露天は岩風呂と白濁色のシルク風呂
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館内には2階があって、雑魚寝できる畳敷きの休憩スペースのほか、テレビ付きの無料リクライニングチェアーが並ぶクローズドなサイレントルームが湯上りにはおすすめです。これって、他の温泉施設にありそでないgoodなサービス!
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前野原温泉 さやの湯処(板橋区)

都営三田線・志村坂上駅から徒歩10分です。

前述のSAKURAより大きめの施設で、目の前に広い駐車場が。おおくの客は車で来場ですね。

【前野原温泉 さやの湯処 公式サイトへ】

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■住所:東京都板橋区前野町3-41-1

■電話:03-5916-3826

■料金(大人):平日890円、土日祝日1,120円

■営業:10:00〜25:00(最終入館受付24:00)

※小学生以下の入館には大人の同伴が必要。中学生のみでの利用は20時まで。高校生のみでの利用は22時まで


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都内では珍しいうぐいす色でにごり湯の源泉かけ流し温泉で、湯冷めしにくいことから「熱の湯」と呼ばれています。
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ここのもう一つの売りは、広々とした枯山水の日本庭園です。日帰り施設でこんな立派な庭みたことない。
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この庭園に面している食事処『柿天舎』では自慢の十割蕎麦が食べられます。窓際にカウンターがあるのでおひとり様も遠慮なく庭園も味わえていいですね。
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奥多摩の自然散策も楽しめるお薦め温泉(小旅行気分)


週末や連休中にちょっと時間や体力に余裕のある方は、温泉だけでなくぜひ自然散策や体験に足を伸ばすのがgoodですよ。

生涯青春の湯 つるつる温泉(日の出町)【御岳山ハイクと楽しむ】

山歩き初心者の自分がはまっているのが、青梅市にある「御岳山(みたけ)」。

高尾山は有名すぎて国内外の観光客でごった返してますよね。ここは知る人ぞ知る人気の山なので、シーズンを外せばハイキングコースですれ違う登山客はまばらで、静かな中で森林浴が楽しめてとーってもいいんです。

JR青梅線・御嶽駅で下車後、御岳山・日の出山の山登り(4時間)下山後に「つるつる温泉」で疲れを癒してJR武蔵五日市駅から青梅線で帰路につくという1日コースです。青梅線で立川駅まで出れば中央特快1本で新宿ですよ。
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【御岳山までの行き方】
①JR青梅線・御嶽駅で下車
②駅前の西東京バスで終点「ケーブル下」で下車(10分)
③ケーブルカー滝本駅(御岳登山鉄道)から御岳山駅へ(6分)


ちょっとした小旅行気分♪
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駅からは山頂のシンボル「武蔵御嶽神社」まで舗装された小道を上ります(20分くらい)

途中に趣のある宿坊もちらほら。いつか泊まりたいな。
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神代欅、天然記念物も小道の脇に。
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神社のふもとには、小ぢんまりした昭和の香り漂う商店街。
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石段を上ると神社に到着。お犬様の神社らしく、愛犬を連れた参拝客が多数。
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ここまでは山登り(ハイキングコース入り口)までの序曲です。

御岳山ハイキングコース(2時間)は、神社を発着として川の流れに沿って円を描くようなコース。体力に自信のない方でも比較的大丈夫で、短いコースなのに途中に滝、天狗岩、苔むす岩のせせらぎなどの見所満載なので飽きさせません。

杉林の激坂を下ると谷底の沢に出ます。小さな「七代の滝」でマイナスイオンを浴びましょ。
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谷から再びロッククライミングのような根っこが貼り廻った斜面を登ります
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ここが一番の急所で、あとは小川に沿って気持ちいい散策コースです。

一周して神社に到着後は再び商店街を抜け、宿坊の脇道を進みます。すると今度は「日の出山登山コース」(2時間)に突入です。
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さらに誰ともすれ違わなくなり、ひたすら上り続けること1時間弱。ようやく日の出山山頂。やっほー!!
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そしてひたすら1~2時間下山すると、舗装された道路に合流します。道路を15分くらい歩くと大きな通りに出て、いよいよ「つるつる温泉」に到着です。すぐ裏に山がそびえたっています。

下山後、コースの終点にタイミングよく日帰り温泉があるのは珍しい(高尾山極楽湯とか)ので掘り出し物コースですよ。

【生涯青春の湯 つるつる温泉 公式サイトへ】

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■住所:東京都西多摩郡日の出町大久野4718

■電話:042-597-1126

■料金(大人):860円

■営業:10:00~19:00(最終受付18:00まで)

■休館日:毎月第三火曜日


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地下1500mから汲み上げる温泉はアルカリ成分が高く(PH9.9)その名の通りお湯につかればお肌がつるつる!ということです。窓からは山の緑だけが見えて絶景。
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他の施設に比べると温泉の種類が少なめです。以前はデッキの露天は安っぽく小さいユニットバスのような浴槽でしたが、近年少しはましになりました。
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公営なので施設は豪華ではありませんが、山の疲れが取れる温泉ってほんとにありがたや~。

食堂は108畳もの大広間。ゆあがりに寝っ転がったりして。近くの牧場の牛乳でつくるソフトクリームおすすめ!
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復路は温泉が始発の路線バス(武蔵五日市駅行き、30分間隔)の乗車。これは車がない者にとってはありがたい。
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路線バスには珍しい「機関車型バス青春号」が運行してます。おとぎの国みたいで可愛いですね。途中区間までバス停じゃなくても地元民が沿道で手を上げれば乗車できるフリー区間ってのもローカル~。

乗車20分でJR青梅線・武蔵五日市に到着。

拝島で青梅線下りが武蔵五日市行きと奥多摩行き(御嶽駅)に分岐するので、この山登りコースは御岳山と日の出山をはさんで反対側に発着というイメージです。ぜひチャレンジしてみてくださいね。


河辺温泉 梅の湯(青梅市)【奥多摩サイクリングと楽しむ】

温泉のついでに奥多摩でサイクリングしたい。手ぶらでしたいからレンタル自転車屋はないのかな?とお思いのあなた。

JR奥多摩駅そばに「TREKKLING(トレックリング)」という乗り捨てレンタル自転車屋があります。

クロスバイクが1日2,500円からレンタルでき、電動アシスト車もあります。

今回の温泉コースは、奥多摩駅前(自転車屋)⇒青梅線沿線の小道沿いを走る⇒青梅駅散策⇒河辺駅前の提携自転車屋で返却⇒河辺駅前の梅の湯で疲れを癒す⇒河辺駅から青梅線で帰路。という流れです。

奥多摩→青梅間20キロメートルの下り坂で自然環境を楽しみ、サイクリングで軽く汗をかき、森林浴でリフレッシュして日々のストレスを解消した上、温泉でもリラックスという喧騒に疲れた現代人にもってこいのコースですよ。

サイクリングでは、奥多摩の渓谷をいくつも味わえます。この時は紅葉が綺麗でした~。
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線路は続くよどこまでも~♪ なだらかな下りが続くのでヒルクライムみたいに体力と気合は不要です(笑)
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絶景かな~
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青梅駅前のレトロなバス停。昭和チックな看板町おこし中。
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河辺駅前の提携自転車屋で返却した後、「梅の湯」に向かいます。

立地は最高で河辺駅直結の立派なビルの6階(市立図書館も併設)にあります。エレベータで温泉に向かうという不思議な感覚。
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■住所:東京都青梅市河辺町10-8-1 河辺タウンビルB 5・6階

■電話:0428-20-1026

■料金(大人):880円、ナイト料金580円(21:00以降)

■営業:10:00~23:30(23:00最終入館)※第3水曜定休


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内湯はぬるめで長湯できるのがいいですね。
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長方形の湯船をいくつか組み合わせた井桁湯は、上の浴槽から3段下の浴槽へ流れるお風呂で、とてもユニークなデザイン。いやはやビルの屋上の露天というのが新感覚。
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秋川渓谷 瀬音の湯(あきる野市)【路線バスと森林浴を楽しむ】

山の中の温泉をメインに、ついでにテレ東旅番組気分で、ちょこっと森林浴散歩とローカル路線バスをゆるーく楽しみたいかなって方はどうぞ。

【行き方】
JR青梅線で拝島で奥多摩行きと武蔵五日市行きに分岐(同じ車両の前後で切り離し)するので間違えないようにね。

終点の武蔵五日市駅前バスターミナル(1)番のりばから、同じ西東京バスで2つの路線(といってもほぼ同じルート)で行けます。

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①『瀬音の湯経由上養沢行き』乗車(約17分)。このバスは瀬音の湯に止まるバスで昼間は1~2時間に1本運行(小さなマイクロバスサイズ)。

②檜原村方面バス(瀬音の湯は通過するバス)⇒「払沢の滝入口・藤倉・数馬」行き、または、「上養沢」行きに乗車し、『十里木(じゅうりぎ)』バス停下車。

自分は②の通常路線バスでよく行きます。本数が1時間に1~2本と多いし、バス停から8分程度の散策で渓谷や森林浴が楽しめるからです。

下車後、道路を横断し檜原村方面に進みます。秋川に掛かる『石舟橋(いしぶねばし)』を渡り、林の中の散策路を進みます。絶景です。
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橋の向こうの雑木林でサル??
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8分と短い散策後、無事に温泉に到着。

【秋川渓谷 瀬音の湯 公式サイトへ】

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■住所:東京都あきる野市乙津565番地

■電話:042-595-2614

■料金(大人):900円

■営業:10:00~22:00(受付21:00まで)


施設の目の前に足湯が。
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温泉施設と連結している産地直売所もローカル感満載でおすすめ。

泉質はアルカリ性単純硫黄温泉です。内湯・外湯とも種類は多くなく小規模ですが、山肌を見渡せる眺望はばつぐんです。
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食堂も内庭沿いに並べられたウッドデッキも綺麗で広くてよいですよ。


【帰り道に立ち寄りたい食事処「黒茶屋」】

帰りのバスを途中下車し、「黒茶屋」で贅沢なランチをするのがおつです。
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路線バスが通る大通り沿いに突然茅葺の門が現れます。

なんでも、300年の歴史のある庄屋屋敷だそうです。
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秋川沿いの敷地が広く、入り口(水車)からいくつか散策路が張り巡らされ、土産物小屋やテラスなどが点在し、散策するだけで楽しいです。

母屋の中もムード満点。
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ひょえ~!!おひとり様でもこんな豪華な個室へ。お殿様気分。
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懐石ランチコースが3,900円なり。これが一番安いメニュー。でもたまの贅沢で奮発するのもよし。
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ここから時間が合えば数少ない路線バスに再乗車できますし、武蔵五日市駅まで15分くらい徒歩で向かうこともできます。


まとめ


現在コロナ渦の中で利用する際は、各施設の営業の有無、営業時間や利用条件の変更など確認が必要ですよ~。

みなさんコロナ自粛明けで、なまった体、仕事や学業再開で心身お疲れモードでストレスたまってませんか?

そんな時はご紹介した自然散策とともに近場の日帰り温泉でリラックスしましょう!


【東京近郊でお薦め日帰り温泉のレポートはこちら】

池袋から東武線で1時間足らずで行けちゃう、埼玉県飯能市の温泉施設がとーってもいいですよ。

都心から近い大人の日帰り温泉【飯能・宮沢湖温泉・喜楽里】湯煙レポート(おっさん一人ぶらり散歩①)


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【奥那須・秘湯の宿「大丸温泉旅館」】コロナに惑わされず宿泊レポート。素晴らしいおもてなしと川を堰き止めた広い温泉(おっさん一人旅紀行)

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